
中倫は深圳信立泰の中小企業ボードIPOにリーガルサービスを提供
2009-09-24
2009年9月10日、深圳信立泰薬業股份有限公司(株式略称「信立泰」、株式コード「002294」)は、深圳証券取引所中小企業ボードに上場した。
同プロジェクトを担当する弁護士は、中倫弁護士事務所深圳オフィスの許志剛、呉宜弁護士であり、招商証券股份有限公司が今回発行の保証推薦者及び主幹事会社を担当する。
信立泰の初回発行は2850万株であり、一株あたりの発行価格は41.98元、発行利益率は41.77で、初日始値は63.5元、初日終値は66.35元で、初日上げ幅は58.05%、調達資金は約12億元となった。信立泰の主な業務は、心臓血管類、セファロスポリン及び骨吸収抑制剤等薬物の研究開発、生産及び販売である。
同プロジェクトを担当する弁護士は、中倫弁護士事務所深圳オフィスの許志剛、呉宜弁護士であり、招商証券股份有限公司が今回発行の保証推薦者及び主幹事会社を担当する。
信立泰の初回発行は2850万株であり、一株あたりの発行価格は41.98元、発行利益率は41.77で、初日始値は63.5元、初日終値は66.35元で、初日上げ幅は58.05%、調達資金は約12億元となった。信立泰の主な業務は、心臓血管類、セファロスポリン及び骨吸収抑制剤等薬物の研究開発、生産及び販売である。


